営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 111億700万
- 2018年12月31日 -7.54%
- 102億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間の内部取引の消去、未実現利益の消去及び全社費用によるものであります。2019/02/14 13:11
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/14 13:11
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 共創未来ファーマ株式会社については、引き続き、高品質・高付加価値のジェネリック医薬品を安定的に供給するとともに製品ラインナップの拡充を図っており2019年2月1日時点での販売製品は62成分128品目となりました。なお、2018年10月1日より富士フイルムファーマ株式会社が製造販売元である医療用医薬品26成分、および販売元である医療用医薬品30成分を順次、共創未来ファーマ株式会社へ承継・販売移管しており、2019年4月1日までに全ての製品についての承継および販売移管を完了する予定です。2019/02/14 13:11
当第3四半期の連結業績は、売上高927,183百万円(前年同期比0.4%増)、営業利益10,270百万円(前年同期比7.5%減)、経常利益14,592百万円(前年同期比7.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益9,451百万円(前年同期比4.7%減)となりました。通期業績予想に対する進捗率は、売上高で77.6%、営業利益で84.9%、経常利益で82.4%、親会社株主に帰属する四半期純利益で93.6%となりました。
セグメントの業績の概略は以下のとおりです。