営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 102億7000万
- 2019年12月31日 +28.78%
- 132億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間の内部取引の消去、未実現利益の消去及び全社費用によるものであります。2020/02/14 11:26
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/14 11:26
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 共創未来ファーマ製品については、2019年12月に1成分2品目を新たに発売するなど、引き続き、高品質・高付加価値のジェネリック医薬品の安定供給とともに製品ラインナップの拡充につとめ、2019年12月末時点での販売製品は76成分164品目となっております。2020/02/14 11:26
当第3四半期の連結業績は、売上高968,202百万円(前年同期比4.4%増)、営業利益13,226百万円(前年同期比28.8%増)、経常利益18,000百万円(前年同期比23.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益11,870百万円(前年同期比25.6%増)となりました。
なお、当社連結子会社である東邦薬品株式会社は2019年11月27日に、独立行政法人地域医療機能推進機構(JCHO)を発注者とする医療用医薬品の入札に関し、独占禁止法違反の疑いがあるとして、公正取引委員会による立入検査を受けました。当社は、東邦薬品株式会社とともに、この度の事態を厳粛かつ真摯に受け止め、公正取引委員会の検査に全面的に協力しております。