営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 157億8300万
- 2020年3月31日 +11.45%
- 175億9000万
個別
- 2019年3月31日
- 86億7200万
- 2020年3月31日 -25.07%
- 64億9800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額には、内部取引消去のほか、全社資産の金額が126,280百万円含まれております。その主なものは、連結財務諸表提出会社の余資運用資産(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券等)等であります。2020/06/26 12:41
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額は、セグメント間の内部取引の消去、未実現利益の消去及び全社費用によるものであります。
(2) セグメント資産の調整額には、内部取引消去のほか、全社資産の金額が154,057 百万円含まれております。その主なものは、連結財務諸表提出会社の余資運用資産(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券等)等であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/06/26 12:41 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 中長期的な収益性向上のための事業戦略の一つとして2016年11月に発足させた共創未来ファーマ株式会社につきましては、当連結会計年度に3成分8品目を新たに発売し、また、2020年2月に3成分8品目の製造販売承認を取得するなど引き続き製品ラインナップの拡大を図り、当連結会計年度末現在、ジェネリック医薬品の取り扱いは76成分164品目となりました。2020/06/26 12:41
当連結会計年度の業績は、売上高は1,263,708百万円(前期比3.4%増)、営業利益は17,590百万円(前期比11.4%増)、経常利益は23,732百万円(前期比10.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は16,230百万円(前期比17.1%増)となりました。
なお、当社連結子会社である東邦薬品株式会社は2019年11月27日に、独立行政法人地域医療機能推進機構(JCHO)を発注者とする医療用医薬品の入札に関し、独占禁止法違反の疑いがあるとして、公正取引委員会による立入検査を受けました。当社は、東邦薬品株式会社とともに、この度の事態を厳粛かつ真摯に受け止め、公正取引委員会の検査に全面的に協力しております。また、今後開示すべき重要事項が発生した場合には、速やかに開示してまいります。