建物(純額)
個別
- 2024年3月31日
- 211億1200万
- 2025年3月31日 -1.28%
- 208億4100万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.帳簿価額のうち「その他」は、器具及び備品150百万円であります。2025/06/25 15:51
2.建物の賃借料は261百万円であります。
(2)国内子会社 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2025/06/25 15:51
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #3 保証債務の注記(連結)
- 5 保証債務2025/06/25 15:51
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 小 計 435 百万円 393 百万円 (2)定期建物賃貸借契約に係る契約残存期間の賃料に対する連帯保証債務 ㈱レオニス 2,381 百万円 2,256 百万円 - #4 固定資産処分損に関する注記(連結)
- ※4 固定資産処分損の内訳は次のとおりであります。2025/06/25 15:51
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物等除却損 153 百万円 130 百万円 器具及び備品等除却損 36 百万円 5 百万円 ソフトウェア等除却損 2 百万円 1 百万円 建物等売却損 2 百万円 0 百万円 土地売却損 1 百万円 10 百万円 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2025/06/25 15:51
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物等売却益 3 百万円 - 土地売却益 93 百万円 2,187 百万円 - #6 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2025/06/25 15:51
担保に係る債務前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 定期預金 105 百万円 105 百万円 建物 752 百万円 776 百万円 土地 1,377 百万円 1,365 百万円
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。
土 地 旧代沢本館の土地売却の新築工事等 754百万円
建 設 仮 勘 定 県西営業所の新築工事等 465百万円
(建物及び構築物他に振替)
代沢本社新館の改修工事等 323百万円
(建物及び構築物に振替)
TBC九州の発電機設備工事 155百万円
(建物に振替)
3.土地の当期首残高及び当期末残高の[ ]は、「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成13年3月31日公布法律第19号)により再評価を行った事業用土地の再評価実施前の帳簿価額との差額(以下、「再評価差額」という)を内書きしております。また、当期減少の[ ]は、再評価差額の減少であり、土地の売却によるものであります。
4.当期減少の( )は、減損損失の金額を内書きしております。
5.長期前払費用のうち、非償却資産(長期前払家賃等)164百万円は上記より除いております。2025/06/25 15:51 - #8 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/06/25 15:51
事業用資産については、継続的な損失の発生により帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失188百万円を認識しました。その内訳は、土地48百万円、建物他139百万円であります。回収可能価額は正味売却価額により測定しております。不動産鑑定士による査定額を基準にして評価しておりますが、重要性の乏しい物件については固定資産税評価額を基準にして評価しております。場所 用途 種類 村上中央薬局他18箇所 事業用資産 土地、建物 南栗橋薬局他7箇所 遊休不動産 土地、建物
事業の用に供していない遊休不動産については、売却・建物解体の意思決定、継続的な時価の下落により減損損失72百万円を認識しました。その内訳は、土地69百万円、建物他2百万円であります。回収可能価額は正味売却価額により測定しております。不動産鑑定士による査定額を基準にして評価しておりますが、重要性の乏しい物件については固定資産税評価額を基準にして評価しております。 - #9 設備の新設、除却等の計画(連結)
- ①提出会社の世田谷営業所移転のための改修 2024年7月2025/06/25 15:51
②提出会社及び東邦薬品㈱の厚木営業所・小田原営業所統合のための建物及び設備 2025年2月
また、前連結会計年度末において計画中であった東北物流センター(仮称)については、計画を変更し、取得していた岩手県北上市の土地を、2025年4月に売却いたしました。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2025/06/25 15:51
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。