クワザワ HD(8104)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 資材運送の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 6200万
- 2014年6月30日 -1.61%
- 6100万
- 2015年6月30日 -13.11%
- 5300万
- 2016年6月30日 +43.4%
- 7600万
- 2017年6月30日 -18.42%
- 6200万
- 2018年6月30日 +14.52%
- 7100万
- 2019年6月30日 -32.39%
- 4800万
- 2020年6月30日 +14.58%
- 5500万
- 2021年6月30日 -3.64%
- 5300万
- 2022年6月30日 -64.15%
- 1900万
- 2023年6月30日 +121.05%
- 4200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 施工体制の整備・拡充を推し進めたことにより、主力市場である北海道や東北エリアを中心に大型物件を含む工事の受注が好調に推移したことに加え、小規模な工事の完工が増加した結果、売上高は60億27百万円(前年同期比18.0%増)、セグメント損失は32百万円(前年同期はセグメント損失1億24百万円)となりました。なお、建設工事の完工時期が下期中心となるため、利益面において著しく低下する季節特性があります。2023/08/10 9:30
(資材運送)
資材運送全体では前年と同水準で底堅く推移し、経費削減など利益率の改善に努めた結果、売上高は7億83百万円(前年同期比0.7%減)、セグメント利益は42百万円(同115.0%増)となりました。