- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) 減価償却費の調整額93百万円には、セグメント間消去38百万円、各報告セグメントに配分していない全社減価償却費54百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額4百万円には、セグメント間消去△26百万円、各報告セグメントに配分していない全社有形固定資産および無形固定資産の増加額30百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る設備投資であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2016/06/30 10:54- #2 セグメント表の脚注(連結)
(3) 減価償却費の調整額83百万円には、セグメント間消去26百万円、各報告セグメントに配分していない全社減価償却費56百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額2百万円には、セグメント間消去△24百万円、各報告セグメントに配分していない全社有形固定資産および無形固定資産の増加額27百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る設備投資であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2016/06/30 10:54- #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウエアであります。
(2) リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4 会計方針に関する事項 (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引
(借主側)
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
| (単位:百万円) |
| 前連結会計年度
(平成27年3月31日) | 当連結会計年度
(平成28年3月31日) |
| 一年以内 | 241 | 261 |
| 一年超 | 577 | 504 |
| 合計 | 819 | 765 |
(貸主側)
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
| (単位:百万円) |
| 前連結会計年度
(平成27年3月31日) | 当連結会計年度
(平成28年3月31日) |
| 一年以内 | 48 | 48 |
| 一年超 | 136 | 74 |
| 合計 | 185 | 122 |
2016/06/30 10:54 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2016/06/30 10:54 - #5 設備投資等の概要
当連結会計年度については、セグメント間消去後のグループ全体で6億15百万円の設備投資を実施いたしました。
セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。なお、設備投資にはリース資産を含めた有形固定資産および無形固定資産への投資を記載しております。
(1)建設資材
2016/06/30 10:54- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
固定資産のうち有形固定資産は、同2億54百万円増加の54億33百万円(同104.9%)となりました。この増加の主なものは、リース資産の増加によるものであります。
無形固定資産は、同21百万円減少の73百万円(同77.4%)となりました。この減少の主なものは、リース資産の減少によるものであります。
投資その他の資産は、同4億98百万円減少の25億51百万円(同83.7%)となりました。この減少の主なものは、長期貸付金の減少によるものであります。
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