- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)減価償却費の調整額83百万円には、セグメント間消去26百万円、各報告セグメントに配分していない全社減価償却費56百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額2百万円には、セグメント間消去△24百万円、各報告セグメントに配分していない全社有形固定資産および無形固定資産の増加額27百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る設備投資であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2017/06/30 9:17- #2 セグメント表の脚注(連結)
(3)減価償却費の調整額76百万円には、セグメント間消去25百万円、各報告セグメントに配分していない全社減価償却費50百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額117百万円には、セグメント間消去△574百万円、各報告セグメントに配分していない全社有形固定資産および無形固定資産の増加額692百万円が含まれております。全社有形固定資産および無形固定資産の増加額は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る設備投資であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2017/06/30 9:17- #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウエアであります。
(2)リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4 会計方針に関する事項 (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引
(借主側)
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
| 前連結会計年度
(平成28年3月31日) | 当連結会計年度
(平成29年3月31日) |
| 一年以内 | 261 | 286 |
| 一年超 | 504 | 572 |
| 合計 | 765 | 858 |
(貸主側)
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
| 前連結会計年度
(平成28年3月31日) | 当連結会計年度
(平成29年3月31日) |
| 一年以内 | 48 | 40 |
| 一年超 | 74 | 44 |
| 合計 | 122 | 84 |
2017/06/30 9:17 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2017/06/30 9:17 - #5 設備投資等の概要
当連結会計年度については、原木屋産業株式会社および原木屋セーフティーステップ株式会社の2社を新たに連結子会社に含めたことにより固定資産は建設資材で1億8百万円増加しました。新規連結に伴う増加を除いた設備投資としましては、セグメント間消去後のグループ全体で6億31百万円の設備投資を実施いたしました。
セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。なお、設備投資にはリース資産を含めた有形固定資産および無形固定資産への投資を記載しております。
(1) 建設資材
2017/06/30 9:17- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
固定資産のうち有形固定資産は、同2億円増加の56億33百万円(同103.7%)となりました。この増加の主なものは、建設仮勘定の増加によるものであります。
無形固定資産は、同6億67百万円増加の7億40百万円(同1,012.8%)となりました。この増加の主なものは、のれんの増加によるものであります。
投資その他の資産は、同2億77百万円増加の28億29百万円(同110.9%)となりました。この増加の主なものは、投資有価証券の増加によるものであります。
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