営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 4億3100万
- 2017年9月30日 -20.19%
- 3億4400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△460百万円には、セグメント間取引消去43百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△503百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/11/09 9:29
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業、太陽光発電事業、保険代理店事業および車両整備事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△458百万円には、セグメント間取引消去33百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△492百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/09 9:29 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- さらに、これからの住宅市場において普及が見込まれるネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)への取り組みを推進したほか、非住宅部門への積極的な営業も展開いたしました。2017/11/09 9:29
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は売上高426億56百万円(前年同期比0.8%増)となりましたが、販売費及び一般管理費の増加などの影響により営業利益は3億44百万円(同20.1%減)、経常利益は4億27百万円(同16.7%減)、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億12百万円(同3.2%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。