有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境において当社グループは、顧客獲得と販売シェアの拡大に努めたほか、医療機関の建替えや札幌市における再開発事業など非住宅部門への積極的な営業も展開いたしました。2018/11/07 9:26
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は売上高434億50百万円(前年同期比1.9%増)となりましたが、販売費及び一般管理費の増加などの影響により営業利益は2億52百万円(同26.7%減)、経常利益は3億54百万円(同17.1%減)、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億93百万円(同9.0%減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。