流動負債
連結
- 2018年3月31日
- 255億9900万
- 2019年3月31日 -0.6%
- 254億4600万
個別
- 2018年3月31日
- 192億500万
- 2019年3月31日 +1.83%
- 195億5600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資その他の資産は、同1億95百万円減少の28億94百万円となりました。この減少の主なものは、投資有価証券の減少によるものであります。2022/10/28 9:00
当連結会計年度末における負債の合計は、前連結会計年度末比5億71百万円減少して294億89百万円となりました。流動負債は、同1億52百万円減少して254億46百万円、固定負債は同4億18百万円減少して40億42百万円となりました。
流動負債の減少の主なものは、支払手形及び買掛金の減少によるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しております。2022/10/28 9:00
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が135百万円減少し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が66百万円増加しております。また、「流動負債」の「繰延税金負債」が3百万円減少し、「固定負債」の「繰延税金負債」が64百万円減少しております。
なお、同一納税主体の繰延税金資産と繰延税金負債を相殺して表示しており、変更前と比べて総資産が68百万円減少しております。