繰延税金資産
連結
- 2019年3月31日
- 1億9800万
- 2020年3月31日 +5.56%
- 2億900万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/10/28 9:01
1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) (繰延税金資産) 賞与引当金 36百万円 37百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/10/28 9:01
1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) (繰延税金資産) 賞与引当金 102百万円 108百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ④ 重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定2022/10/28 9:01
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。この連結財務諸表の作成にあたりましては、決算日における資産・負債の報告数値、報告期間における収益・費用の報告数値に影響を与える見積りを必要とします。繰延税金資産の回収可能性および固定資産の減損に係る見積りおよび判断・評価につきましては、過去の実績や状況に応じて合理的と考えられる仮定に基づき行っておりますが、見積り特有の不確実性があるため、実際の結果は異なる場合があります。この連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項につきましては、「第5 経理の状況 1.連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に記載しているとおりであります。 - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り2022/10/28 9:01
新型コロナウイルス感染症による影響について、収束時期の予想は困難であり、今後の世界経済の動向や当社が属する業界への影響も不透明な状況です。当社においては、建設資材、建設工事等の事業を行っておりますが、一部で建設資材の納期遅れや、従業員の勤務形態への影響は認められるものの、業績数値へのマイナス影響は現時点では顕在化していないことなどを考慮し、現時点においては繰延税金資産の回収可能性および固定資産の減損に係る会計上の見積りを行うにあたって当該感染症による影響は限定的であると仮定しております。 - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り2022/10/28 9:01
新型コロナウイルス感染症による影響について、収束時期の予想は困難であり、今後の世界経済の動向や当社グループが属する業界への影響も不透明な状況です。当社グループにおいては、建設資材、建設工事、資材運送等の事業を行っておりますが、一部で建設資材の納期遅れや、従業員の勤務形態への影響は認められるものの、業績数値へのマイナス影響は現時点では顕在化していないことなどを考慮し、現時点においては繰延税金資産の回収可能性および固定資産の減損に係る会計上の見積りを行うにあたって当該感染症による影響は限定的であると仮定しております。