BIPROGY(8056)の建物及び構築物(IFRS)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2020年3月31日
- 41億4000万
- 2021年3月31日 -6.69%
- 38億6300万
- 2022年3月31日 -11.31%
- 34億2600万
- 2023年3月31日 +28.84%
- 44億1400万
- 2024年3月31日 +25.58%
- 55億4300万
- 2025年3月31日 -8.88%
- 50億5100万
有報情報
- #1 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- なお、リース負債に係る金融費用については、注記「30.金融収益及び金融費用」に、リース負債の満期分析については、注記「35.金融商品 (4)流動性リスク管理」にそれぞれ記載しております。2025/06/24 11:08
使用権資産の帳簿価額は、以下のとおりであります。(単位:百万円) 使用権資産の減価償却費 建物及び構築物 6,730 6,413 機械装置及び運搬具 144 144
(注)使用権資産の増加は、前連結会計年度4,878百万円、当連結会計年度14,649百万円であります。(単位:百万円) 使用権資産 建物及び構築物 10,682 18,670 機械装置及び運搬具 205 151 - #2 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 減価償却費は、土地等の償却を行わない資産を除き、それぞれの見積耐用年数にわたり、定額法で計上しております。主要な資産項目ごとの見積耐用年数は以下のとおりであります。2025/06/24 11:08
・建物及び構築物 4年~50年
・機械装置及び運搬具 5年 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりです。2025/06/24 11:08
建物及び構築物 6~50年
工具、器具及び備品 2~20年