- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額△26,639百万円は、開発費△2,186百万円、のれんの償却額△68百万円、各報告セグメントに配賦していない販売費及び一般管理費△24,384百万円です。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自平成27年4月1日 至平成27年9月30日)
2015/11/12 9:35- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、回線サービス等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△25,379百万円は、開発費△2,016百万円、のれんの償却額△41百万円、各報告セグメントに配賦していない販売費及び一般管理費△23,321百万円です。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/11/12 9:35 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(3)、連結会計基準第44-5項(3)および事業分離等会計基準第57-4項(3)に定める経過的な取扱いに従っており、過去の期間のすべてに新たな会計方針を遡及適用した場合の第1四半期連結会計期間の期首時点の累積的影響額を資本剰余金および利益剰余金に加減しております。
この結果、第1四半期連結会計期間の期首において、のれんが793百万円、資本剰余金が1,081百万円それぞれ減少し、利益剰余金が287百万円増加しております。また、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益はそれぞれ26百万円増加しております。
2015/11/12 9:35- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第2四半期連結累計期間の連結業績につきましては、売上高はハードウェア、ソフトウェアおよびシステムサービス売上が堅調に推移した結果、売上高合計で1,283億8百万円(前年同期比5.3%増加)となりました。
利益面につきましては、販売費及び一般管理費の抑制などコスト削減に努めた結果、営業利益は42億83百万円(前年同期比27.6%増加)、経常利益は37億24百万円(前年同期比6.9%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は24億95百万円(前年同期比27.2%増加)となりました。なお、第1四半期連結会計期間より、「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)等を適用し、「四半期純利益」を「親会社株主に帰属する四半期純利益」としております。
セグメント別の業績は、次のとおりです。
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