建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年3月31日
- 31億6700万
- 2017年3月31日 +29.4%
- 40億9800万
有報情報
- #1 特別損失その他のうち減損損失に関する注記
- (1) 減損損失を認識した主な資産2017/06/29 10:57
(2) 減損損失の認識に至った経緯及びグルーピング方法場所 用途 種類 江東区東雲 自社利用資産 建物及び構築物、器具備品 江東区豊洲他 アプリケーションサービス事業用資産 機械装置及び運搬具、ソフトウェア
サービスの提供を目的として当社が保有する固定資産については、「同一の固定資産を利用する契約群」単位によりグルーピングを行っており、賃貸機器事業については、「顧客別」にグルーピングを行っております。また、一部の連結子会社においては、「契約形態別の売上区分」に基づいてグルーピングを行っております。 - #2 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 建物及び構築物
主として定額法によっております。
なお、主な耐用年数は4年~50年です。2017/06/29 10:57