建物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 39億3400万
- 2019年3月31日 -6.38%
- 36億8300万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 4.上記の金額には、消費税等を含んでおりません。2019/06/27 10:17
なお、建物の一部について賃借しており、年間賃借料は3,053百万円です。
(2)国内子会社 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
有形固定資産
営業用コンピュータ(賃貸およびアウトソーシング用コンピュータ)
営業利用目的使用期間に基づく定額法で残存価額が零となる方法によっております。
なお、主な耐用年数は5年です。
その他の有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりです。
建物および構築物 6~50年
工具、器具及び備品 2~20年
無形固定資産
ソフトウェア
市場販売目的のソフトウェア
見込販売収益に基づく償却額と見込販売可能期間に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を計上する方法によっております。
なお、見込販売可能期間は原則として3年と見積っております。
自社利用のソフトウェア(リース資産を除く)
見込利用可能期間に基づく定額法によっております。
なお、見込利用可能期間は原則として5~10年と見積っております。
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/27 10:17 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除売却損の内訳の主なものは、次のとおりです。2019/06/27 10:17
前連結会計年度(自 2017年 4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年 4月1日至 2019年3月31日) 建物および構築物除売却損 34百万円 7百万円 機械装置および運搬具除売却損 0 0 - #4 特別損失その他のうち減損損失に関する注記
- (1) 減損損失を認識した主な資産2019/06/27 10:17
(2) 減損損失の認識に至った経緯及びグルーピング方法場所 用途 種類 江東区豊洲 アプリケーションサービス事業用資産 ソフトウェア、その他 江東区豊洲他 自社利用資産 建物及び構築物、器具備品
サービスの提供を目的として当社が保有する固定資産については、「同一の固定資産を利用する契約群」単位によりグルーピングを行っており、賃貸機器事業については、「顧客別」にグルーピングを行っております。また、一部の連結子会社においては、「契約形態別の売上区分」に基づいてグルーピングを行っております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2019/06/27 10:17
① 建物及び構築物
主として定額法によっております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりです。2019/06/27 10:17
建物および構築物 6~50年
工具、器具及び備品 2~20年 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 建物及び構築物
主として定額法によっております。
なお、主な耐用年数は4年~50年です。2019/06/27 10:17