構築物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 2億2200万
- 2019年3月31日 -4.5%
- 2億1200万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりです。2019/06/27 10:17
建物および構築物 6~50年
工具、器具及び備品 2~20年 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除売却損の内訳の主なものは、次のとおりです。2019/06/27 10:17
前連結会計年度(自 2017年 4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年 4月1日至 2019年3月31日) 建物および構築物除売却損 34百万円 7百万円 機械装置および運搬具除売却損 0 0 - #3 特別損失その他のうち減損損失に関する注記
- (1) 減損損失を認識した主な資産2019/06/27 10:17
(2) 減損損失の認識に至った経緯及びグルーピング方法場所 用途 種類 江東区豊洲 アプリケーションサービス事業用資産 ソフトウェア、その他 江東区豊洲他 自社利用資産 建物及び構築物、器具備品
サービスの提供を目的として当社が保有する固定資産については、「同一の固定資産を利用する契約群」単位によりグルーピングを行っており、賃貸機器事業については、「顧客別」にグルーピングを行っております。また、一部の連結子会社においては、「契約形態別の売上区分」に基づいてグルーピングを行っております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2019/06/27 10:17
① 建物及び構築物
主として定額法によっております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 物及び構築物2019/06/27 10:17
主として定額法によっております。