建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 40億8200万
- 2020年3月31日 -7.79%
- 37億6400万
有報情報
- #1 特別損失その他のうち減損損失に関する注記
- (1) 減損損失を認識した主な資産2020/06/26 13:40
(2) 減損損失の認識に至った経緯及びグルーピング方法場所 用途 種類 江東区豊洲 アプリケーションサービス事業用資産 ソフトウェア、その他 江東区豊洲他 自社利用資産 建物及び構築物、器具備品
サービスの提供を目的として当社が保有する固定資産については、「同一の固定資産を利用する契約群」単位によりグルーピングを行っており、賃貸機器事業については、「顧客別」にグルーピングを行っております。また、一部の連結子会社においては、「契約形態別の売上区分」に基づいてグルーピングを行っております。 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
移動平均法による原価法
投資事業組合への出資
組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な直近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。2020/06/26 13:40 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 建物及び構築物
主として定額法によっております。
なお、主な耐用年数は4年~50年です。2020/06/26 13:40