営業用コンピュータ(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 58億2600万
- 2021年3月31日 -13.99%
- 50億1100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ② 機械装置2021/06/28 11:37
営業用コンピュータ(賃貸およびアウトソーシング用コンピュータ)
主として営業利用目的使用期間に基づく定額法で残存価額が零となる方法によっております。 - #2 固定資産除売却損の注記
- ※3 固定資産除売却損の内訳の主なものは次のとおりです。2021/06/28 11:37
前事業年度(自 2019年 4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年 4月1日至 2021年3月31日) 工具、器具及び備品除売却損 0 0 営業用コンピューター売却損 - 1 ソフトウェア除売却損 - 1 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 営業用コンピュータの増加は、主にアウトソーシング用コンピュータを期間中に納入し稼動を開始したものです。2021/06/28 11:37
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2021/06/28 11:37
投資活動により支出した資金につきましては、主に営業用コンピュータ等の有形固定資産の取得による支出25億99百万円(前期比7億4百万円支出減)、アウトソーシング用ソフトウェアに対する投資を中心とした無形固定資産の取得による支出78億6百万円(前期比17億49百万円支出増)、中期経営計画で定めた注力領域の強化・拡大を目的として実施した、ファンド投資や子会社であるCVCファンドの運用を中心とした投資有価証券の取得による支出24億79百万円(前期比11億81百万円支出減)等により、112億6百万円の支出(前期比20億52百万円支出減)となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 有形固定資産2021/06/28 11:37
営業用コンピュータ(賃貸およびアウトソーシング用コンピュータ)
営業利用目的使用期間に基づく定額法で残存価額が零となる方法によっております。