BIPROGY(8056)の仕掛品の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2009年3月31日
- 47億900万
- 2010年3月31日 -51.26%
- 22億9500万
- 2011年3月31日 +15.25%
- 26億4500万
- 2012年3月31日 -19.13%
- 21億3900万
- 2013年3月31日 +21.27%
- 25億9400万
- 2014年3月31日 +12.1%
- 29億800万
- 2015年3月31日 -1.17%
- 28億7400万
- 2016年3月31日 -18.55%
- 23億4100万
- 2017年3月31日 -28.06%
- 16億8400万
- 2018年3月31日 -15.32%
- 14億2600万
- 2019年3月31日 +36.54%
- 19億4700万
- 2020年3月31日 -5.34%
- 18億4300万
- 2021年3月31日 -8.57%
- 16億8500万
個別
- 2008年3月31日
- 46億3100万
- 2009年3月31日 -46.32%
- 24億8600万
- 2010年3月31日 -76.59%
- 5億8200万
- 2011年3月31日 +111.51%
- 12億3100万
- 2012年3月31日 -21.85%
- 9億6200万
- 2013年3月31日 +37.53%
- 13億2300万
- 2014年3月31日 +3.63%
- 13億7100万
- 2015年3月31日 +43.25%
- 19億6400万
- 2016年3月31日 -27.9%
- 14億1600万
- 2017年3月31日 -30.72%
- 9億8100万
- 2018年3月31日 -29.77%
- 6億8900万
- 2019年3月31日 -17.13%
- 5億7100万
- 2020年3月31日 +15.41%
- 6億5900万
- 2021年3月31日 +9.41%
- 7億2100万
- 2022年3月31日 -90.57%
- 6800万
- 2023年3月31日 +50%
- 1億200万
- 2024年3月31日 -81.37%
- 1900万
- 2025年3月31日 +194.74%
- 5600万
有報情報
- #1 注記事項-棚卸資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 棚卸資産の内訳は、以下のとおりであります。2025/06/24 11:08
前連結会計年度及び当連結会計年度において費用として認識した棚卸資産の金額は、それぞれ77,194百万円、86,932百万円であります。また、費用として認識した棚卸資産の評価減の金額は、それぞれ21百万円、115百万円であります。(単位:百万円) 商品及び製品 12,174 15,067 仕掛品 816 755 その他 24 19
なお、当社グループにおいて12ヵ月を超えて販売する予定の棚卸資産はありません。 - #2 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ただし、将来キャッシュ・フローの見積額がマイナスである場合は、回収可能価額を零として算定しております。2025/06/24 11:08
当連結会計年度に認識した減損損失は、主に全社セグメントにおける自社利用ソフトウェアの仕掛品において、費用削減効果が見込めなくなったことにより計上したものであり、将来キャッシュ・フローの見積額がマイナスであるため、回収可能価額を零として算定しております。
(2)のれんの減損 - #3 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 棚卸資産の取得原価には、購入原価、加工費及び棚卸資産が現在の場所及び状態に至るまでに発生したその他の原価のすべてを含めております。2025/06/24 11:08
棚卸資産は、取得原価と正味実現可能価額のいずれか低い価額で測定しております。正味実現可能価額は、通常の営業過程における見積売価から完成までに要する見積原価及び見積販売費用を控除した金額としております。取得原価は、商品及び製品は主として移動平均法、仕掛品、原材料及び貯蔵品は個別法、保守サービス用部品は利用可能期間(5年)に基づく定額法により算定しております。
(7)有形固定資産