無形固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 11億621万
- 2017年3月31日 -8.74%
- 10億951万
個別
- 2016年3月31日
- 10億8649万
- 2017年3月31日 -20.25%
- 8億6642万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額19,755,970千円には、報告セグメント間の債権の相殺消去等△8,564,226千円、各セグメントに配分していない全社資産28,320,196千円が含まれております。全社資産には、主に報告セグメントに帰属していない現金及び預金、投資有価証券及び管理部門(人事、総務、経理部門等)に係る資産等であります。2017/06/23 11:55
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額329,598千円は、管理部門の設備投資額であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、運送事業、燃料関連事業、レンタカー事業、情報処理サービス事業、保険サービス事業等を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△1,350,576千円には、セグメント間取引消去△6,396千円、報告セグメントに配分していない全社費用△1,344,181千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額22,666,652千円には、報告セグメント間の債権の相殺消去等△9,597,763千円、各セグメントに配分していない全社資産32,264,415千円が含まれております。全社資産には、主に報告セグメントに帰属していない現金及び預金、投資有価証券及び管理部門(人事、総務、経理部門等)に係る資産等であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額132,896千円は、管理部門の設備投資額であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/06/23 11:55 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、耐用年数については法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2017/06/23 11:55 - #4 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除売却損の内訳は、次のとおりであります。2017/06/23 11:55
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 解体費用等 119,729 〃 21,163 〃 その他(無形固定資産) 839 〃 733 〃 小計 223,897千円 56,772千円 - #5 業績等の概要
- 投資活動の結果支出した資金は89百万円(前連結会計年度比97.0%減)となり、前連結会計年度に比べて28億66百万円の支出の減少となりました。2017/06/23 11:55
これは主に、有形固定資産の売却による収入13億27百万円、有形固定資産の取得による支出13億12百万円および無形固定資産の取得による支出1億93百万円によるものであります。
③ 財務活動によるキャッシュ・フロー