営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 5億4400万
- 2018年6月30日 -45.77%
- 2億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益の調整額△340百万円には、セグメント間取引消去7百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△347百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/08/09 15:30
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとののれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、運送事業、燃料関連事業、レンタカー事業、情報処理サービス事業、保険サービス事業等を含んでおります。
2. セグメント利益又は損失(△)の調整額△439百万円には、セグメント間取引消去11百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△450百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/09 15:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、新規取引先の獲得や既存取引先でのシェアーアップに一段と努力いたしました結果、売上高は1,180億34百万円(前年同四半期比19.6%増)となり、193億49百万円の増収となりました。2018/08/09 15:30
一方、利益面におきましては、グループ一丸となって、販売益の確保ならびにローコストオペレーションの追求による経費の節減に努力いたしましたが、営業利益は2億95百万円(前年同四半期比45.7%減)、経常利益は4億33百万円(前年同四半期比39.6%減)、また、前期に発生した段階取得に係る差益がなくなったことなどから、親会社株主に帰属する四半期純利益は35百万円(前年同四半期比97.8%減)となりました。
なお、セグメント別の経営成績は次のとおりであります。