受取手形
個別
- 2017年3月31日
- 18億4553万
- 2018年3月31日 -7.09%
- 17億1463万
有報情報
- #1 手形債権流動化に関する注記
- 連結財務諸表提出会社は、債権の一部を譲渡し、債権の流動化を行っております。2020/01/27 15:15
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 受取手形の流動化による譲渡残高 1,094,975千円 1,100,646千円 売掛金の流動化による譲渡残高 4,210,000 〃 5,050,000 〃 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、当連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、期末日満期手形等を満期日に決済が行われたものとして処理しております。2020/01/27 15:15
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 受取手形 ― 253,251千円 電子記録債権 ― 17,888 〃 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (流動資産)2020/01/27 15:15
当連結会計年度末における流動資産の残高は、970億96百万円(前連結会計年度末は674億5百万円)となり、前連結会計年度末と比べて296億90百万円増加しました。その主な要因は前連結会計年度末と比べて「現金及び預金」が133億24百万円、「受取手形及び売掛金」が136億37百万円増加したためであります。
(固定資産) - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2020/01/27 15:15
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。投資有価証券は、主に取引先企業との業務又は資本提携等に関連する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。また、取引先企業等に対し貸付を行っております。
営業債務である支払手形及び買掛金は、1年以内の支払期日であります。借入金、ファイナンス・リース取引に係るリース債務は、主に運転資金及び設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであります。短期借入金は、変動金利であるため金利変動のリスクがあります。