営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 38億2238万
- 2018年3月31日 -17.49%
- 31億5390万
個別
- 2017年3月31日
- 28億3337万
- 2018年3月31日 -32.39%
- 19億1565万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額132,896千円は、管理部門の設備投資額であります。2020/01/27 15:15
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、運送事業、燃料関連事業、レンタカー事業、情報処理サービス事業、保険サービス事業等を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△1,616,545千円には、セグメント間取引消去7,602千円、報告セグメントに配分していない全社費用△1,624,148千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額26,839,902千円には、報告セグメント間の債権の相殺消去等△9,522,493千円、各セグメントに配分していない全社資産36,362,395千円が含まれております。全社資産には、主に報告セグメントに帰属していない現金及び預金、投資有価証券及び管理部門(人事、総務、経理部門等)に係る資産等であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額136,065千円は、管理部門の設備投資額であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/01/27 15:15 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2020/01/27 15:15
(概算額の算定方法)売上高 19,293,648千円 営業利益 645,871 〃 経常利益 679,080 〃
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定し、算出された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報の差額を、影響の概算としております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2020/01/27 15:15
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、新規取引先の獲得や既存取引先でのシェアーアップに一段と努力いたしました結果、売上高は4,283億50百万円(前年同期比12.9%増)となり、487億77百万円の増収となりました。2020/01/27 15:15
一方、利益面におきましては、グループ一丸となって、販売益の確保ならびにローコストオペレーションの追求による経費の節減に努力いたしましたが、営業利益は31億54百万円(前年同期比17.5%減)、経常利益は35億55百万円(前年同期比18.6%減)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は段階取得に係る差益を特別利益に計上していることから、31億19百万円(前年同期比6.9%増)となりました。
なお、セグメント別の経営成績は次のとおりであります。