営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 32億3600万
- 2019年12月31日 +32.39%
- 42億8400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△1,302百万円には、セグメント間取引消去33百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1,336百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/02/10 15:30
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、運送事業、燃料関連事業、レンタカー事業、情報処理サービス事業、保険サービス事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△1,474百万円には、セグメント間取引消去44百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1,519百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/10 15:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における売上高は、新規取引先の獲得と既存取引先のシェアーアップや前年子会社化した企業の業績が加わったことで、4,022億71百万円(前年同四半期比7.2%増)となり、268億77百万円の増収となりました。2020/02/10 15:30
一方、利益面におきましては、グループ一丸となって、販売益の確保ならびにローコストオペレーションの追求による経費の節減に努力いたしました結果、営業利益は42億84百万円(前年同四半期比32.4%増)、経常利益は46億18百万円(前年同四半期比31.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は26億11百万円(前年同四半期比64.7%増)となりました。
なお、セグメント別の経営成績は次のとおりであります。