- 8108
- 2021/09/28
- 時価
- 305億円
- PER 予
- 6.64倍
- 2010年以降
- 5.46-19.78倍
(2010-2021年) - PBR
- 0.59倍
- 2010年以降
- 0.44-0.77倍
(2010-2021年) - 配当 予
- 2.33%
- ROE 予
- 8.91%
- ROA 予
- 2.68%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債におきましては前連結会計年度末に比べ34億71百万円減少し、1,161億85百万円となりました。主な要因は、「支払手形及び買掛金」の減少額36億54百万円によるものです。2020/08/11 15:30
また、純資産におきましては前連結会計年度末に比べ25億4百万円減少し、536億12百万円となりました。主な要因は、「資本剰余金」の減少額16億58百万円、「利益剰余金」の減少額13億14百万円、「その他有価証券評価差額金」の増加額11億26百万円によるものです。
(3) 事業上及び財務上の対処すべき課題 - #2 財務制限条項に関する注記
- (1) 当社は、株式会社三井住友銀行をアレンジャーとするシンジケートローン契約を締結しております。この契約には、以下の財務制限条項が付されております。2020/08/11 15:30
① 各事業年度末日における連結の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を2017年3月期末日における連結の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額、又は直近の事業年度末日における連結の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高いほうの金額以上に維持すること。
② 各事業年度末日における単体の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を2017年3月期末日における単体の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額、又は直近の事業年度末日における単体の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高いほうの金額以上に維持すること。