負債
連結
- 2013年3月31日
- 174億7527万
- 2014年3月31日 -9.27%
- 158億5463万
個別
- 2013年3月31日
- 174億5540万
- 2014年3月31日 -9.93%
- 157億2292万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2014/06/27 9:21
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- (退職給付に係る会計処理の方法)2014/06/27 9:21
「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日。以下「退職給付会計基準」という。)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成24年5月17日。以下「退職給付適用指針という。)を、当連結会計年度末より適用し(ただし、退職給付会計基準第35項本文及び退職給付適用指針第67項本文に掲げられた定めを除く。)、退職給付債務から年金資産の額を控除した額を退職給付に係る負債として計上する方法に変更し、未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用を退職給付に係る負債に計上いたしました。
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度末において、当該変更に伴う影響額をその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に加減しております。 - #3 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2014/06/27 9:21
(注)1.「平均利率」については、期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)(注3) 27,936 16,859 1.77 平成27年4月6日~平成30年1月22日 その他有利子負債 ― ― ― ― 計 39,606 27,293 ─ ─
2. リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)の連結決算日後5年内における返済予定額は以下のとおりであります。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。当社は事業セグメントに資産を配分しておりませんが、減価償却費は配分しております。2014/06/27 9:21 - #5 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
- 貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、評価差額は損益として処理しております。2014/06/27 9:21 - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2014/06/27 9:21
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 合計 95,583 139,466 繰延税金負債(流動) 未収配当金 4,789 4,789 合計 71,446 75,013 繰延税金負債との相殺 △71,446 △75,013 繰延税金資産の純額 ― ― 繰延税金負債(固定) その他有価証券評価差額金 175,759 291,229 繰延税金資産との相殺 △71,446 △75,013 繰延税金負債の純額 104,312 216,216 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2014/06/27 9:21
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 合計 102,390 148,290 繰延税金負債(流動) 未収配当金 4,789 4,789 退職給付引当金 56,586 ― 退職給付に係る負債 ― 99,697 有価証券評価損 61,066 53,141 合計 74,944 116,073 繰延税金負債との相殺 △71,446 △111,921 繰延税金資産の純額 3,497 4,152 繰延税金負債(固定) その他有価証券評価差額金 175,759 291,229 繰延税金資産との相殺 △71,446 △111,921 繰延税金負債の純額 104,312 192,780 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 重要な会計方針及び見積り2014/06/27 9:21
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。この連結財務諸表の作成に際し、当連結会計年度における資産・負債の数値ならびに収入・費用の数値に影響を与える見積りを行っております。当社グループは見積りを行うに当たり、貸倒引当金、投資、アフターサービス、法人税等、退職金等に関する過去の実績や合理的と判断される方法を継続して適用しております。
(2) 当連結会計年度の経営成績の分析 - #9 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 確定給付企業年金制度(すべて積立型制度であります。)では、勤続年数と職能資格等級に基づいた一時金又は年金を支給しております。2014/06/27 9:21
なお、連結子会社は退職一時金制度を採用しており、簡便法により退職給付にかかる負債及び退職給付費用を計算しております。
2 確定給付制度 - #10 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、評価差額は損益として処理しております。2014/06/27 9:21