有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/27 12:07
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳は次のとおりであります。
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳は次のとおりであります。前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 219,355千円 241,632千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/27 12:07
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳は次のとおりであります。
(注)前連結会計年度においては、評価性引当額が98,547千円減少しております。この減少の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が54,213千円減少したこと、貸倒引当金に係る評価性引当額が13,866千円減少したこと、及び退職給付に係る負債に係る評価性引当額が13,477千円減少したことに伴うものであります。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 237,885千円 256,458千円