8036 日立ハイテク

8036
2020/05/15
時価
1兆1005億円
PER
25.23倍
2010年以降
赤字-26.01倍
(2010-2020年)
PBR
2.44倍
2010年以降
0.7-2.52倍
(2010-2020年)
配当 予
0.69%
ROE
9.69%
ROA
6.1%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
鉄鋼製品、非鉄金属製品、基板材料、合成樹脂、電池用部材、自動車関連部品、シリコンウェーハ、光通信用部材、光ストレージ部材、半導体等の電子部品、石油製品の販売 他
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2014/06/19 14:12
#2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。ただし、事業構造改善費用及び減損損失につきましては、社内管理上では営業外費用として認識しているため、セグメント利益の算定に含まれております。
全社固定資産につきましては、セグメントに配分していないため、セグメント資産の算定に含まれておりませんが、これに係る減価償却費は、セグメントに配分する全社費用の一部を構成しているため、セグメント利益の算定に含まれております。2014/06/19 14:12
#3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計581,724645,226
「その他」の区分の売上高4,1854,128
セグメント間取引消去△10,441△10,238
連結財務諸表の売上高575,468639,116
(注) その他の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費、営業外収益及び営業外費用で
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#4 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高

(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2014/06/19 14:12
#5 対処すべき課題(連結)
初定めたターゲット分野を「バイオ・ヘルスケア」「社会インフラ」「先端産業システム」の3事業ドメイ ンに括り直し、投資・リソースを傾斜配分していきます。
② 平成32年度(2020年度)の海外売上高比率2/3以上をターゲットに、拡大するグローバル市場への対応を強化し、海外展開を推進しております。
③ 商社機能(グローバル営業・ソーシング力)とメーカー機能(技術開発力・製造・サービス力)の融合に加え、日立グループの総合力をかけあわせることで事業創造力を発揮し、常にお客様視点の付加価値追求を継続するために開発最重視を徹底します。
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#6 業績等の概要
エッチング装置は、大手主要顧客の投資が堅調であったため、増加となりました。測長SEMは、モバイル関連機器の需要が継続し、アジア市場における先端ロジック投資や、メモリー投資が活発に行われたことにより、増加しました。一方、チップマウンタは、主要顧客における設備投資の抑制等による影響を受け、大幅に減少しました。ダイボンダは、主要顧客の投資の回復遅れにより、微減となりました。
以上の結果、当セグメントの売上高は117,263百万円(前連結会計年度比12.8%増)、経常利益は19,724百万円(前連結会計年度比62.0%増)となりました。
ファインテックシステム
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#7 生産、受注及び販売の状況
② 商品の仕入実績
仕入高と売上高の差額は僅少であるため、記載は省略しております。
(2) 受注の状況
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#8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における総資産は前連結会計年度末比61,295百万円(14.1%)増加し、494,934百万円となりました。
流動資産は前連結会計年度末比46,408百万円(14.0%)増加し、377,031百万円となりました。これは主に、売上高の増加により受取手形及び売掛金が24,344百万円(22.0%)、日立グループのキャッシュ・プーリング活用により関係会社預け金が15,098百万円(15.6%)それぞれ増加したことによるものです。
有形固定資産は前連結会計年度末比8,779百万円(13.2%)増加し、75,110百万円となりました。これは主に、当社那珂地区の新棟竣工や海外でのデモセンター建設等に伴い、建物及び構築物が5,503百万円(20.3%)、機械装置及び運搬具が3,773百万円(48.0%)増加したことによるものです。
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#9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
各科目に含まれている関係会社に対するものは以下の通りであります。
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日)当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)
売上高153,914百万円157,240百万円
仕入高78,557 〃81,386 〃
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