ワキタ(8125)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 商事事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年8月31日
- 3億3900万
- 2014年8月31日 -15.04%
- 2億8800万
- 2015年8月31日 -4.86%
- 2億7400万
- 2016年8月31日 +28.1%
- 3億5100万
- 2017年8月31日 -13.39%
- 3億400万
- 2018年8月31日 -9.87%
- 2億7400万
- 2019年8月31日 -26.64%
- 2億100万
- 2020年8月31日 +18.41%
- 2億3800万
- 2021年8月31日 -12.61%
- 2億800万
- 2022年8月31日 -22.6%
- 1億6100万
- 2023年8月31日 +7.45%
- 1億7300万
- 2024年8月31日 +10.98%
- 1億9200万
- 2025年8月31日 +89.58%
- 3億6400万
有報情報
- #1 事業の内容
- 第1四半期連結会計期間より、連結決算の開示内容の充実の観点から、従来、非連結子会社としていた大喜産業株式会社を連結の範囲に含めております。また、第1四半期連結会計期間において、大裕株式会社を株式取得により子会社化したため、連結の範囲に含めております。2023/10/12 9:04
(商事事業)
第1四半期連結会計期間において、株式会社ニチイケアネット(現 株式会社ワキタケアネット)を株式取得により子会社化したため、連結の範囲に含めております。 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/10/12 9:04
(注)賃貸収益等には、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃貸料収入等として建機事業12,010百万円、商事事業1,011百万円、不動産事業2,199百万円がそれぞれ含まれております。報告セグメント 建機事業 商事事業 不動産事業 計 売上高
当第2四半期連結累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年8月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 商事事業
商事事業では、販売部門はカラオケ市場環境の復調と新規開拓により売上高・利益面ともに増加いたしました。
賃貸部門は介護事業を行う連結子会社サンネットワークリブ株式会社の積極的な先行投資が功を奏しました。新たに連結子会社に加わった株式会社ワキタケアネットの業績が当第2四半期より組み込まれ、グループ化のための初期投資費用を計上したものの、売上高・利益面ともに増加いたしました。
その結果、商事事業全体の売上高は、38億34百万円(前年同期比107.5%増)、セグメント利益は、1億73百万円(前年同期比7.8%増)となりました。2023/10/12 9:04