ワキタ(8125)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 商事事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年11月30日
- 5億1800万
- 2014年11月30日 -16.6%
- 4億3200万
- 2015年11月30日 +3.24%
- 4億4600万
- 2016年11月30日 +20.4%
- 5億3700万
- 2017年11月30日 -13.41%
- 4億6500万
- 2018年11月30日 -6.88%
- 4億3300万
- 2019年11月30日 -15.24%
- 3億6700万
- 2020年11月30日 +3.27%
- 3億7900万
- 2021年11月30日 -19%
- 3億700万
- 2022年11月30日 -7.49%
- 2億8400万
- 2023年11月30日 +15.49%
- 3億2800万
有報情報
- #1 事業の内容
- 第1四半期連結会計期間より、連結決算の開示内容の充実の観点から、従来、非連結子会社としていた大喜産業株式会社を連結の範囲に含めております。また、第1四半期連結会計期間において、大裕株式会社を株式取得により子会社化したため、連結の範囲に含めております。2024/01/15 9:02
(商事事業)
第1四半期連結会計期間において、株式会社ニチイケアネット(現 株式会社ワキタケアネット)を株式取得により子会社化したため、連結の範囲に含めております。 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/01/15 9:02
(注)賃貸収益等には、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃貸料収入等として建機事業18,672百万円、商事事業1,541百万円、不動産事業3,288百万円がそれぞれ含まれております。報告セグメント 建機事業 商事事業 不動産事業 計 売上高
当第3四半期連結累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年11月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 商事事業
商事事業では、販売部門はカラオケ市場環境の復調と新規開拓により売上高・利益面ともに増加いたしました。
賃貸部門は介護事業を行う連結子会社サンネットワークリブ株式会社の積極的な先行投資が功を奏しました。また、新たに連結子会社に加わった株式会社ワキタケアネットの業績が第2四半期より組み込まれ、売上高・利益面ともに増加いたしました。
その結果、商事事業全体の売上高は、63億44百万円(前年同期比111.0%増)、セグメント利益は、3億28百万円(同15.2%増)となりました。2024/01/15 9:02