ワキタ(8125)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建機事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年11月30日
- 43億7400万
- 2014年11月30日 +15.61%
- 50億5700万
- 2015年11月30日 -23.22%
- 38億8300万
- 2016年11月30日 -15.3%
- 32億8900万
- 2017年11月30日 -8.24%
- 30億1800万
- 2018年11月30日 +5.63%
- 31億8800万
- 2019年11月30日 -9.76%
- 28億7700万
- 2020年11月30日 -7.72%
- 26億5500万
- 2021年11月30日 +15.71%
- 30億7200万
- 2022年11月30日 -7.91%
- 28億2900万
- 2023年11月30日 -12.87%
- 24億6500万
有報情報
- #1 事業の内容
- また、主要な関係会社の異動は次のとおりです。2024/01/15 9:02
(建機事業)
第1四半期連結会計期間より、連結決算の開示内容の充実の観点から、従来、非連結子会社としていた大喜産業株式会社を連結の範囲に含めております。また、第1四半期連結会計期間において、大裕株式会社を株式取得により子会社化したため、連結の範囲に含めております。 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/01/15 9:02
(注)賃貸収益等には、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃貸料収入等として建機事業18,672百万円、商事事業1,541百万円、不動産事業3,288百万円がそれぞれ含まれております。報告セグメント 建機事業 商事事業 不動産事業 計 売上高
当第3四半期連結累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年11月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建機事業
建機事業では、販売部門は為替相場の急変動の影響で輸入製品の仕入価格上昇による売上原価の増加があったものの、取引先の購買意欲が回復傾向にあり、売上高・利益面とも伸びました。
賃貸部門は民間・公共事業ともにレンタル需要は引き続き堅調に推移し、資産機の高水準投資の効果により売上は伸びたものの、資源やエネルギーなどの値上がりにより、仕入価格が高騰した賃貸資産のレンタル価格転嫁の遅れの影響や東北、長野県などの地域間による市況の格差により利益は減少いたしました。
その結果、建機事業全体の売上高は、541億5百万円(前年同期比6.3%増)、セグメント利益は、24億65百万円(同12.8%減)となりました。2024/01/15 9:02