ワキタ(8125)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建機事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年5月31日
- 17億2400万
- 2014年5月31日 +10.03%
- 18億9700万
- 2015年5月31日 -6.06%
- 17億8200万
- 2016年5月31日 -38.55%
- 10億9500万
- 2017年5月31日 -4.38%
- 10億4700万
- 2018年5月31日 +4.01%
- 10億8900万
- 2019年5月31日 -1.1%
- 10億7700万
- 2020年5月31日 -5.39%
- 10億1900万
- 2021年5月31日 +16%
- 11億8200万
- 2022年5月31日 -23.27%
- 9億700万
- 2023年5月31日 +2.87%
- 9億3300万
- 2024年5月31日 +1.18%
- 9億4400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (のれんの金額の重要な変動)2024/07/12 16:03
前第1四半期連結会計期間において、大裕株式会社及び株式会社ニチイケアネット(現 株式会社ワキタケアネット)の株式を取得し、新たに連結の範囲に含めたことに伴い、建機事業セグメントにおいてのれんが541百万円、商事事業セグメントにおいてのれんが1,470百万円増加しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2024年3月1日 至 2024年5月31日) - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/07/12 16:03
(注)賃貸収益等には、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃貸料収入等として建機事業6,504百万円、商事事業544百万円、不動産事業1,104百万円がそれぞれ含まれております。報告セグメント 建機事業 商事事業 不動産事業 計 売上高
当第1四半期連結累計期間(自 2024年3月1日 至 2024年5月31日) - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (のれんの金額の重要な変動)2024/07/12 16:03
前第1四半期連結会計期間において、大裕株式会社及び株式会社ニチイケアネット(現 株式会社ワキタケアネット)の株式を取得し、新たに連結の範囲に含めたことに伴い、建機事業セグメントにおいてのれんが541百万円、商事事業セグメントにおいてのれんが1,470百万円増加しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建機事業
建機事業では、販売部門は一部のグループ会社で海外景気の下振れ及び急激な円安による影響で売上高は減少したものの、国内取引先の購買意欲が回復傾向にあり、売上高・利益面とも伸長いたしました。賃貸部門は民間・公共事業ともにレンタル需要は引き続き堅調に推移し、資産機の高水準投資の効果や店舗ネットワークの拡充により売上高は伸長いたしました。利益面においても、建機事業の具体的な積極推進施策を推し進めた結果、自社保有機械の稼働率向上やレンタル単価への価格転嫁などに効果が見られ、増加基調となりました。
その結果、建機事業全体の売上高は、180億70百万円(前年同期比4.2%増)、セグメント利益は、9億44百万円(同1.1%増)となりました。2024/07/12 16:03