固定資産
連結
- 2014年2月28日
- 538億5100万
- 2015年2月28日 +4.21%
- 561億2000万
個別
- 2014年2月28日
- 540億1300万
- 2015年2月28日 +2.43%
- 553億2700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2015/05/29 9:02
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ①リース資産の内容2015/05/29 9:02
有形固定資産
主として建機事業における貸与資産であります。 - #3 事業等のリスク
- 当社グループが保有する有価証券は、価格変動リスク、信用リスク、為替金利変動リスク、元本毀損リスク等の様々なリスクを包含しており、有価証券の時価の下落等により、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。2015/05/29 9:02
(5) 固定資産の減損について
当社グループが保有する貸与資産、賃貸不動産、建物、土地及びリース資産等について、今後これら資産の市場価格下落等により資産価値が著しく低下した場合は、必要な減損処理を行う結果として当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)及び貸与資産・賃貸不動産は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
貸与資産………2~6年
賃貸不動産
賃貸建物……18~50年
建物……………7~50年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残価保証額を残存価額とする定額法によっております。2015/05/29 9:02 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳
2015/05/29 9:02前連結会計年度
(自 平成25年3月1日
至 平成26年2月28日)当連結会計年度
(自 平成26年3月1日
至 平成27年2月28日)その他(工具、器具及び備品他) 4百万円 1百万円 計 4百万円 1百万円 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳
2015/05/29 9:02前連結会計年度
(自 平成25年3月1日
至 平成26年2月28日)当連結会計年度
(自 平成26年3月1日
至 平成27年2月28日)貸与資産 0百万円 0百万円 賃貸不動産 0百万円 0百万円 建物及び構築物 3百万円 2百万円 その他(工具、器具及び備品他) 0百万円 0百万円 計 4百万円 3百万円 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/05/29 9:02
(単位:百万円) - #8 減損損失に関する注記(連結)
- 固定資産減損損失
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
前連結会計年度(自 平成25年3月1日 至 平成26年2月28日)
当社グループは、原則として事業所を基準にグルーピングを行っており、遊休資産及び賃貸不動産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額
(百万円)平野町ラガービル
(大阪市中央区)賃貸不動産 賃貸建物及び附属設備 35 平野町ラガービル
(大阪市中央区)賃貸不動産 賃貸土地 45 計 80
当連結会計年度において、賃貸不動産のうち、時価が下落した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。
なお、当資産グループの回収可能価額は、賃貸建物及び附属設備、賃貸土地については使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを2.3%で割り引いて算定しております。
当連結会計年度(自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日)
該当事項はありません2015/05/29 9:02 - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/05/29 9:02
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成26年2月28日) 当事業年度(平成27年2月28日) 有価証券評価損 86百万円 113百万円 固定資産減損損失 347百万円 346百万円 その他 167百万円 251百万円 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △43百万円 △43百万円 その他有価証券評価差額金 △219百万円 △363百万円
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/05/29 9:02
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年2月28日) 当連結会計年度(平成27年2月28日) 有価証券評価損 86百万円 89百万円 固定資産減損損失 372百万円 372百万円 その他 214百万円 306百万円 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △43百万円 △43百万円 その他有価証券評価差額金 △219百万円 △364百万円
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #11 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2015/05/29 9:02
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更 - #12 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2015/05/29 9:02
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ87億6百万円増加し、1,138億36百万円となりました。流動資産は、前連結会計年度末に比べ64億37百万円増加の577億16百万円で、これは主に現金及び預金23億45百万円、受取手形及び売掛金14億76百万円、有価証券28億49百万円等の増加によるものであります。固定資産は前連結会計年度末に比べ22億68百万円増加の561億20百万円で、これは主に貸与資産10億53百万円、土地15億68百万円等の増加によるものであります。
負債は、前連結会計年度末に比べ42億26百万円増加し、314億94百万円となりました。流動負債は前連結会計年度末に比べ26億円増加の201億24百万円で、これは支払手形及び買掛金の増加17億77百万円等によるものであります。固定負債は前連結会計年度末に比べ16億25百万円増加の113億69百万円で、これは長期設備関係未払金の増加17億77百万円等によるものであります。 - #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)及び貸与資産・賃貸不動産は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
貸与資産………2~6年
賃貸不動産
賃貸建物……18~50年
建物及び構築物
建物…………7~50年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残価保証額を残存価額とする定額法によっております。2015/05/29 9:02