- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1 セグメント利益の調整額△0百万円は、棚卸資産の調整額であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年3月1日 至 平成28年11月30日)
2017/01/13 9:03- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/01/13 9:03
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首時点から将来にわたって適用しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ60百万円減少しております。
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
2017/01/13 9:03- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループを取り巻く環境におきましても、主力事業である建機事業は首都圏におきましてはやや明るい兆しが見え始めましたが、地方においては、総じて公共事業の減少や予算執行遅延等が見られ、さらに慢性的な工事従事者不足や原材料価格の高騰の影響を受け、経営環境は厳しい状況が続いております。
こうした状況のもと、当第3四半期連結累計期間の売上高は、449億11百万円(前年同期比0.7%増)、営業利益は48億14百万円(前年同期比13.4%減)、経常利益は49億1百万円(前年同期比13.8%減)、そして親会社株主に帰属する四半期純利益は特別損失として役員退職慰労金等の計上もあり、29億70百万円(前年同期比17.7%減)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。
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