ワキタ(8125)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年11月30日
- 16億2000万
- 2010年11月30日 +45%
- 23億4900万
- 2011年11月30日 +34.91%
- 31億6900万
- 2012年11月30日 +34.59%
- 42億6500万
- 2013年11月30日 +43.33%
- 61億1300万
- 2014年11月30日 +10.35%
- 67億4600万
- 2015年11月30日 -17.61%
- 55億5800万
- 2016年11月30日 -13.39%
- 48億1400万
- 2017年11月30日 -5.53%
- 45億4800万
- 2018年11月30日 +12.64%
- 51億2300万
- 2019年11月30日 -13.94%
- 44億900万
- 2020年11月30日 -6.96%
- 41億200万
- 2021年11月30日 +4.24%
- 42億7600万
- 2022年11月30日 +2.81%
- 43億9600万
- 2023年11月30日 -3.09%
- 42億6000万
- 2024年11月30日 +27.63%
- 54億3700万
- 2025年11月30日 -20.64%
- 43億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△0百万円は、棚卸資産の調整額であります。2024/01/15 9:02
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/01/15 9:02
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは2022年4月に2025年2月期を最終年度とする「2025 中期経営計画」を策定し、「安定から成長へ」と目標を定め、PBR向上の実現に向けた経営の推進のための成長シナリオを創出する施策である、ネットワーク展開、建設ICTの強化、介護事業の拡充及び人材戦略に注力してまいりました。また、当社グループは持続的成長と中長期的な企業価値向上を図って参りましたが、建機レンタル事業において、仕入価格が高騰した貸与資産に相当する価格転嫁が遅れていることに加えて、当社及び当社グループ各社で地域間による市況の格差が生じました。2024/01/15 9:02
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、653億46百万円(前年同期比11.9%増)、営業利益は42億60百万円(同3.1%減)、経常利益は43億82百万円(同2.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、24億72百万円(同10.5%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。