営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年11月30日
- 48億1400万
- 2017年11月30日 -5.53%
- 45億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△0百万円は、棚卸資産の調整額であります。2018/01/12 9:05
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/01/12 9:05
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした中、当社グループを取り巻く環境におきましては、大都市圏における再開発事業など民間設備投資で明るい兆しが見え始めましたものの、建設資材や労務費高騰の影響による公共工事の遅延など、依然経営環境は厳しい状況が続いております。2018/01/12 9:05
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、491億61百万円(前年同期比9.5%増)、営業利益は45億48百万円(前年同期比5.5%減)、経常利益は46億37百万円(前年同期比5.4%減)、そして親会社株主に帰属する四半期純利益は、31億44百万円(前年同期比5.9%増)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。