ワキタ(8125)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年5月31日
- 9億4100万
- 2011年5月31日 +16.58%
- 10億9700万
- 2012年5月31日 +45.76%
- 15億9900万
- 2013年5月31日 +46.28%
- 23億3900万
- 2014年5月31日 +5.6%
- 24億7000万
- 2015年5月31日 -3.64%
- 23億8000万
- 2016年5月31日 -31.85%
- 16億2200万
- 2017年5月31日 -3.14%
- 15億7100万
- 2018年5月31日 +5.41%
- 16億5600万
- 2019年5月31日 -6.82%
- 15億4300万
- 2020年5月31日 -2.72%
- 15億100万
- 2021年5月31日 +16.92%
- 17億5500万
- 2022年5月31日 -17.61%
- 14億4600万
- 2023年5月31日 +1.31%
- 14億6500万
- 2024年5月31日 +6.48%
- 15億6000万
- 2025年5月31日 +4.68%
- 16億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。2024/07/12 16:03
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 上記のセグメント情報は、「注記事項(企業結合等関係)」に記載の暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額により開示しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/07/12 16:03
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは2022年4月に2025年2月期を最終年度とする「2025 中期経営計画」を策定 し、「安定から成長へ」と目標を定めました。加えて2024年5月に公表した「資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応」に記載した成長戦略の推進として、これまで取り組みを進めた、店舗ネットワーク展開、建設ICTの強化、介護事業の拡充及び人材戦略の更なる強化を目的に建機事業の具体的な積極推進施策として自社機保有機械の稼働率向上、レンタル単価への価格転嫁、ICTソリューション(技術提案)の強化及びバックヤードの効率化を取り入れ、持続的成長と中長期的な企業価値向上を図って参りました。2024/07/12 16:03
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、219億78百万円(前年同期比9.9%増)、営業利益は15億60百万円(同6.5%増)、経常利益は15億77百万円(同5.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、9億21百万円(同8.3%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。