ワキタ(8125)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年8月31日
- 15億4000万
- 2011年8月31日 +32.99%
- 20億4800万
- 2012年8月31日 +37.35%
- 28億1300万
- 2013年8月31日 +47.78%
- 41億5700万
- 2014年8月31日 +9.12%
- 45億3600万
- 2015年8月31日 -13.93%
- 39億400万
- 2016年8月31日 -20.21%
- 31億1500万
- 2017年8月31日 -3.47%
- 30億700万
- 2018年8月31日 +15.1%
- 34億6100万
- 2019年8月31日 -24.44%
- 26億1500万
- 2020年8月31日 -1.57%
- 25億7400万
- 2021年8月31日 +11.73%
- 28億7600万
- 2022年8月31日 -6.02%
- 27億300万
- 2023年8月31日 +2%
- 27億5700万
- 2024年8月31日 +1.27%
- 27億9200万
- 2025年8月31日 -8.38%
- 25億5800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△0百万円は、棚卸資産の調整額であります。2023/10/12 9:04
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
(表示方法の変更)
顧客との契約から生じる収益を分解した情報を、「注記事項(収益認識関係)」に記載する方法に変更しております。なお、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報も「注記事項(収益認識関係)」に記載しております。2023/10/12 9:04 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは2022年4月に2025年2月期を最終年度とする「2025 中期経営計画」を策定し、「安定から成長へ」と目標を定め、PBR向上の実現に向けた経営の推進のための成長シナリオを創出する施策である、ネットワーク展開、建設ICTの強化、介護事業の拡充及び人材戦略に注力し、持続的成長と中長期的な企業価値向上を図って参りました。2023/10/12 9:04
その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、421億79百万円(前年同期比11.7%増)、営業利益は27億57百万円(前年同期比2.0%増)、経常利益は28億58百万円(前年同期比2.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、16億28百万円(前年同期比6.0%減)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。