営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年8月31日
- 34億6100万
- 2019年8月31日 -24.44%
- 26億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額0百万円は、たな卸資産の調整額であります。2019/10/11 9:06
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/10/11 9:06
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループを取り巻く環境におきましては、都心部における再開発工事や首都圏での大型プロジェクト及び鉄道インフラ関連工事等、民間工事の需要喚起から底固く推移いたしましたが、一方で慢性的な労働力不足や資材コストの高騰など、注視すべき状況が続いております。2019/10/11 9:06
その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、390億66百万円(前年同期比12.8%増)、営業利益は26億15百万円(前年同期比24.5%減)、経常利益は26億92百万円(前年同期比23.4%減)、そして親会社株主に帰属する四半期純利益は、16億53百万円(前年同期比27.7%減)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。