営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年5月31日
- 15億7100万
- 2018年5月31日 +5.41%
- 16億5600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△0百万円は、棚卸資産の調整額であります。2018/07/13 9:05
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/07/13 9:05
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした中、当社グループを取り巻く環境におきましては、都市部における再開発事業をはじめ、首都圏における工場や物流施設の新設等、民間設備投資で明るい兆しが見え始めましたものの、全国的には公共投資の減少等により地域間格差の影響が顕著となり、経営環境は引続き厳しい状況が続きました。2018/07/13 9:05
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、159億23百万円(前年同期比0.8%増)、営業利益は16億56百万円(前年同期比5.4%増)、経常利益は16億63百万円(前年同期比4.6%増)、そして親会社株主に帰属する四半期純利益は、10億78百万円(前年同期比0.8%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。