営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年11月30日
- 51億2300万
- 2019年11月30日 -13.94%
- 44億900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額0百万円は、たな卸資産の調整額であります。2020/01/10 9:08
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/01/10 9:08
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループを取り巻く環境におきましては、東京オリンピック・パラリンピック関連工事が終盤に差し掛かる中、首都圏での再開発工事や大型プロジェクト等を中心に公共工事、民間設備投資共に底固く推移いたしましたが、労働力不足や人件費、資材価格の高騰など、依然として厳しい状況が続いております。2020/01/10 9:08
このような状況のなか、当社グループの当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高は、615億52百万円(前年同期比15.8%増)、営業利益は44億9百万円(前年同期比13.9%減)、経常利益は45億19百万円(前年同期比13.3%減)、そして親会社株主に帰属する四半期純利益は、27億63百万円(前年同期比18.0%減)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。