有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした中、当社グループを取り巻く環境におきましては、首都圏における東京五輪に向けたインフラ再整備を中心に一部で明るい兆しが見え始めましたものの、全国的には公共投資減少等の影響により、経営環境は引続き厳しい状況となりました。2017/07/14 9:07
こうした状況のもと、当第1四半期連結累計期間の売上高は、157億98百万円(前年同期比6.2%増)、営業利益は15億71百万円(前年同期比3.1%減)、経常利益は15億90百万円(前年同期比5.1%減)、そして親会社株主に帰属する四半期純利益は、10億70百万円(前年同期比73.8%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。