流動負債
連結
- 2022年2月28日
- 289億1000万
- 2023年2月28日 -27.89%
- 208億4800万
個別
- 2022年2月28日
- 220億8600万
- 2023年2月28日 -33.04%
- 147億8800万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (注)顧客との契約から生じた債権の金額には、リース取引に関する会計基準に基づいて認識した賃貸収益から生じた債権の金額も含まれております。契約負債は連結貸借対照表上、流動負債「その他」に計上しております。契約負債は、顧客からの前受金に関するものであり、収益の認識に伴い取り崩されます。当連結会計年度に認識された収益の額のうち、期首現在の契約負債残高に含まれていた額は212百万円であります。2023/05/29 9:09
また、当連結会計年度において、過去の期間に充足(又は部分的に充足)した履行義務から認識した収益の額に重要性はありません。 - #2 契約負債の金額の注記(連結)
- ※4 契約負債の金額2023/05/29 9:09
当連結会計年度(2023年2月28日) 流動負債その他 220 百万円 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社九州機械センター及び株式会社グランドアースを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳、並びに株式会社九州機械センター株式及び株式会社グランドアース株式の取得価額と株式会社九州機械センター及び株式会社グランドアース取得のための支出との関係は次のとおりです。2023/05/29 9:09
当連結会計年度(自 2022年3月1日 至 2023年2月28日)流動資産 660 百万円 のれん 223 百万円 流動負債 △597 百万円 固定負債 △761 百万円
株式の取得により新たに株式会社ワキタ・ヤマケイを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳、並びに株式会社ワキタ・ヤマケイ株式の取得価額と株式会社ワキタ・ヤマケイ取得による収入との関係は次のとおりです。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ94億82百万円減少の504億67百万円となりました。これは主に、現金及び預金75億63百万円の減少等によるものであります。固定資産は、前連結会計年度末に比べ37億59百万円増加の881億84百万円となりました。これは主に、土地26億65百万円の増加等によるものであります。その結果、資産合計は前連結会計年度末に比べ57億23百万円減少し、1,386億52百万円となりました。2023/05/29 9:09
流動負債は、前連結会計年度末に比べ80億61百万円減少の208億48百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金78億97百万円の減少等によるものであります。固定負債は、前連結会計年度末に比べ18億57百万円増加の182億29百万円となりました。これは主に、長期設備関係未払金15億35百万円の増加等によるものであります。その結果、負債合計は前連結会計年度末に比べ62億4百万円減少し、390億78百万円となりました。
純資産は、前連結会計年度末に比べ4億80百万円増加し、995億74百万円となりました。これは主に、利益剰余金24億16百万円の増加及び自己株式20億円の増加等によるものであります。