- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
※2 土地の再評価
「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、土地再評価差額金を純資産の部に計上しております。
再評価の方法
2023/05/29 9:09- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
この結果、当事業年度の売上高は1,452百万円、売上原価は1,452百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ60百万円減少しております。また、利益剰余金の期首残高は231百万円増加しております。
当事業年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、株主資本等変動計算書の利益剰余金の期首残高は231百万円増加しております。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。
2023/05/29 9:09- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書は、税金等調整前当期純利益が60百万円減少しております。
当連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の期首残高は231百万円増加しております。
1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。
2023/05/29 9:09- #4 会計方針に関する事項(連結)
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
2023/05/29 9:09- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動負債は、前連結会計年度末に比べ80億61百万円減少の208億48百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金78億97百万円の減少等によるものであります。固定負債は、前連結会計年度末に比べ18億57百万円増加の182億29百万円となりました。これは主に、長期設備関係未払金15億35百万円の増加等によるものであります。その結果、負債合計は前連結会計年度末に比べ62億4百万円減少し、390億78百万円となりました。
純資産は、前連結会計年度末に比べ4億80百万円増加し、995億74百万円となりました。これは主に、利益剰余金24億16百万円の増加及び自己株式20億円の増加等によるものであります。
以上の結果、自己資本比率は71.2%となり、1株当たり純資産額は1,968円96銭となりました。
2023/05/29 9:09- #6 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。
2023/05/29 9:09- #7 追加情報、連結財務諸表(連結)
(2) 信託に残存する自社の株式
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末133百万円、115,950株、当連結会計年度末133百万円、115,950株であります。
(保有目的の変更)
2023/05/29 9:09- #8 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
総資産 2,141百万円
純資産 1,302百万円
(4) 株式取得の時期
2023/05/29 9:09- #9 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前連結会計年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) | 当連結会計年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) |
| 1株当たり純資産額 | 1,895円93銭 | 1,968円96銭 |
| 1株当たり当期純利益 | 68円84銭 | 76円44銭 |
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2 「会計方針の変更」に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」等を適用しております。なお、当連結会計年度の1株当たり
純資産額、1株当たり当期純利益に与える影響は軽微であります。
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