- 8008
- 2026/10/08
- 時価
- 508億円
- PER 予
- 16.95倍
- 2010年以降
- 8.02-36.83倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.12倍
- 2010年以降
- 0.41-1.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.07%
- ROE 予
- 6.6%
- ROA 予
- 3.75%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ヨンドシー HD(8008)の有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - アパレル事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2015年2月28日
- 4億6641万
- 2016年2月29日 -3.48%
- 4億5018万
- 2017年2月28日 -55.02%
- 2億248万
- 2018年2月28日 +259.67%
- 7億2826万
- 2019年2月28日 -44.63%
- 4億321万
- 2020年2月29日 -49.9%
- 2億200万
- 2021年2月28日 +70.3%
- 3億4400万
- 2022年2月28日 -2.62%
- 3億3500万
- 2023年2月28日 +17.61%
- 3億9400万
- 2024年2月29日 +30.96%
- 5億1600万
- 2025年2月28日 -5.23%
- 4億8900万
- 2026年2月28日 +4.91%
- 5億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額11百万円は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係るものであります。2026/05/27 15:30
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3百万円は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係るものであります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3百万円は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係るものであります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 その他の収益は、不動産賃貸収入であります。2026/05/27 15:30 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ・有形固定資産2026/05/27 15:30
主に、アパレル事業における店舗設備(器具及び備品)であります。
・無形固定資産 - #4 事業の内容
- 信頼性と豊富なラインナップを強みとしたリユース販売を展開しております。2026/05/27 15:30
② アパレル事業
㈱アスティ及びその子会社が、アパレルや雑貨を核に、中国やバングラデシュ、ベトナム等の海外生産背景を強みに企画提案力のあるメーカー機能やアパレル機能を有し、大手アパレル、専門店及びGMSを主たるマーケットに事業展開しております。また、㈱アージュが、婦人服、服飾雑貨及び実用衣料品を中心とした小売を、西日本を中心に展開しております。 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
商品及び製品 主として移動平均法による原価法によっております。
なお、連結子会社1社は個別法による原価法を採用しております。
仕掛品 主として移動平均法による原価法によっております。
原材料及び貯蔵品 主として移動平均法による原価法によっております。
なお、連結貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算出しております。2026/05/27 15:30 - #6 報告セグメントの概要(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/05/27 15:30
当社グループは主たる取扱商品を基礎に「ブランド事業」、「アパレル事業」の2事業を報告セグメントとしております。
① ブランド事業 - #7 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2026/05/27 15:30
(注)1 従業員数は就業人員であります。2026年2月28日現在 ブランド事業 843 (194) アパレル事業 192 (1,075) 全社(共通) 12 (22)
2 従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の連結会計年度平均雇用人員であります。 - #8 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、報告セグメントを基礎とし、ブランド事業、アパレル事業における店舗については個々の店舗ごとに、アパレル事業の賃貸物件については個々の賃貸用資産ごとにグルーピングしております。2026/05/27 15:30
このうち、営業活動から生じる損益が継続してマイナスであり、また今後もその見込みである店舗等については帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失(317百万円)として特別損失に計上しました。 - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- アパレル事業
アパレルメーカーを展開するアスティグループでは、海外サプライチェーンの優位性と企画提案力を通じて、取引先からの更なる支持拡大を図ります。デイリーファッション「パレット」を展開する㈱アージュでは、年間10店舗の新規出店と商品力強化を通じた既存店の伸長により、売上高の拡大を図ります。2026/05/27 15:30 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ブランド事業は、売上高453億46百万円(前期比109.2%増)、営業利益28億59百万円(前期比89.5%増)となりました。2026/05/27 15:30
アパレル事業は、売上高246億15百万円(前期比1.6%増)、営業利益9億96百万円(前期比2.4%減)となりました。
財政状態については、次のとおりであります。