ヨンドシー HD(8008)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2009年2月28日
- 7億770万
- 2010年2月28日 +38.2%
- 9億7804万
- 2011年2月28日 -2.53%
- 9億5331万
- 2012年2月29日 +106.84%
- 19億7182万
- 2013年2月28日 +41.43%
- 27億8877万
個別
- 2009年2月28日
- 7億321万
- 2010年2月28日 -1.18%
- 6億9490万
- 2011年2月28日 +0.23%
- 6億9651万
- 2012年2月29日 -3.23%
- 6億7401万
- 2013年2月28日 +19.02%
- 8億221万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (概算額の算定方法)2025/05/30 15:32
企業結合が当連結会計年度開始日に完了されたと仮定して算定された売上高及び損益情報を概算額としております。また、企業結合時に認識されたのれん等無形固定資産が当連結会計年度の開始の日に発生したものとして影響の概算額を算定しており、税金等調整前当期純利益に含まれるのれん及び無形資産償却額の概算額は、752百万円であります。
なお、当該注記は監査証明を受けておりません。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- また、株主還元を測る重要な指標としてDOE4%以上を目標に設定し、将来における1株当たり年間配当100円の達成を目指しております。2025/05/30 15:32
※ 当社グループは、経営上目標の達成状況および株主還元の水準を適切に判断するため、目標とする経営指標の算出については「のれん償却前当期純利益」を用いております。
(のれん償却前当期純利益 = 親会社株主に帰属する当期純利益 + のれん償却額 + 企業結合に係る無形資産償却額) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、グループの事業領域の拡大による新たな価値の創出と、事業ポートフォリオの最適化、持続的な利益成長の実現を目的とした未来志向の成長投資として、2024年12月に高級ブランド時計のリユース販売を運営する㈱羅針を、株式取得により子会社化いたしました。なお、㈱羅針の業績は2025年2月期第4四半期より連結業績に反映しております。2025/05/30 15:32
その結果、当期の連結業績は、売上高459億2百万円(前期比16.3%増)、営業利益19億60百万円(前期比6.5%減)、経常利益23億51百万円(前期比6.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は13億77百万円(前期比5.9%増)となりました。また、重要な経営指標として定めている「のれん償却前営業利益」は26億45百万円(前期比2.0%増)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/05/30 15:32
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2023年3月 1日至 2024年2月29日) 当連結会計年度(自 2024年3月 1日至 2025年2月28日) 1株当たり純資産額 1,798.49 円 1,812.89 円 1株当たり当期純利益 60.65 円 64.18 円
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。