のれん
連結
- 2014年2月28日
- 62億631万
- 2015年2月28日 -8%
- 57億980万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
5年間の均等償却によっております。
ただし、株式交換により発生したのれんについては20年間の均等償却によっております。2016/05/11 15:16 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1 (1)セグメント利益の調整額△117,910千円には、のれん償却額△520,643千円、報告セグメントに帰属しない一般管理費△589,094千円が含まれております。2016/05/11 15:16
(2)セグメント資産の調整額9,098,472千円のうち、その主なものは、全社資産5,774,496千円及びのれんの未償却残高6,206,310千円であります。なお、主に余資運用資金(現金及び預金)等の資産であります。
(3)減価償却費の調整額26,256千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係るものであります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 1)セグメント利益の調整額△35,744千円には、のれん償却額△496,504千円、報告セグメントに帰属しない一般管理費△598,882千円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額7,838,776千円のうち、その主なものは、全社資産4,357,769千円及びのれんの未償却残高5,709,806千円であります。なお、主に余資運用資金(現金及び預金)等の資産であります。
(3)減価償却費の調整額27,828千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係るものであります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/05/11 15:16 - #4 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2016/05/11 15:16
前連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 当連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 減価償却費 987,952 1,097,203 のれん償却額 520,643 496,504 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2016/05/11 15:16
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成26年2月28日) 当連結会計年度(平成27年2月28日) 欠損子会社の未認識税務利益 7.6 のれん償却 3.6 評価性引当額増減 1.6
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成26年法律第10号)が平成26年3月31日に公布され、平成26年4月1日以降に開始する連結会計年度から復興特別法人税が課されないことになりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、平成27年3月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については従来の38.01%から35.64%になります。