営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年2月28日
- 42億8915万
- 2014年2月28日 +14.38%
- 49億608万
個別
- 2013年2月28日
- 9億7764万
- 2014年2月28日 +11.39%
- 10億8895万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2016/05/11 15:14
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 1)セグメント利益の調整額△117,910千円には、のれん償却額△520,643千円、報告セグメントに帰属しない一般管理費△589,094千円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額9,098,472千円のうち、その主なものは、全社資産5,774,496千円及びのれんの未償却残高6,206,310千円であります。なお、主に余資運用資金(現金及び預金)等の資産であります。
(3)減価償却費の調整額26,256千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係るものであります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額795千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係るものであります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/05/11 15:14 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/05/11 15:14 - #4 業績等の概要
- (エフ・ディ・シィ・プロダクツグループ)2016/05/11 15:14
エフ・ディ・シィ・プロダクツグループにおきましては、主力の「4℃」ジュエリーをはじめとした既存店の好調や、「4℃BRIDAL」、「canal4℃」の積極的な出店拡大等により、営業収益は前期と比べ増加し、営業利益も前期に比べ大幅に増加いたしました。営業収益 262億77百万円 (前期比 6.5%増) 営業利益 43億74百万円 (前期比 16.5%増)
(アスティグループ) - #5 配当政策(連結)
- 当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。2016/05/11 15:14
この方針に基づき、当期末の配当につきましては、営業利益、経常利益及び当期純利益が過去最高益を更新したことから1株当たり12.5円に特別配当5円を加えた17.5円とさせていただきました。当中間期末の配当(1株当たり12.5円)と合わせまして、通期では30円とさせていただきました。次期の配当につきましては、中間、期末ともに16円の年間32円を予定しております。
その他に、株主優待制度を設けており、期末現在株主様を対象に、当社グループの「株主ご優待券」、「当社グループ商品」、そしてCSR型の優待として「日本水フォーラムへの寄付」の3つの中からいずれか1つをお選びいただくものとなっております。