建物(純額)
個別
- 2015年2月28日
- 56万
- 2016年2月29日 -16.58%
- 47万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物(純額) 15年
工具、器具及び備品(純額) 5年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/05/20 16:02 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。2016/05/20 16:02
前連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 当連結会計年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 建物及び構築物 -千円 26千円 土地 47,797 - - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日)2016/05/20 16:02
当社グループは、報告セグメントを基礎とし、エフ・ディ・シィ・プロダクツグループ、三鈴及びアージュにおける店舗については個々の店舗ごとに、アスティグループのディベロッパー事業については個々の賃貸用資産ごとにグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失 東京都渋谷区 店舗 建物その他 44,954千円 愛知県豊田市 店舗 建物その他 43,691 秋田県秋田市 店舗 建物その他 30,902 青森県青森市 店舗 建物その他 22,432 大阪府大阪市 店舗 建物その他 21,878 千葉県千葉市 店舗 建物その他 15,315 千葉県船橋市 店舗 建物その他 12,992 三重県東員市 店舗 建物その他 12,450 その他 その他 その他 87,321
このうち、営業活動から生じる損益が継続してマイナスであり、また今後もその見込みである店舗等については帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失(291,939千円)として特別損失に計上しました。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物(附属設備を除く) 主として定額法によっております。
その他 定率法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 4~50年
その他 3~60年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア 社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
その他 定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/05/20 16:02