営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年2月28日
- 54億6790万
- 2016年2月29日 +11.82%
- 61億1399万
個別
- 2015年2月28日
- 14億2839万
- 2016年2月29日 +8.29%
- 15億4678万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2016/05/20 16:02
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 1)セグメント利益の調整額94,001千円には、のれん償却額△496,504千円、報告セグメントに帰属しない一般管理費△577,157千円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額5,819,825千円のうち、その主なものは、全社資産5,460,739千円及びのれんの未償却残高5,213,301千円であります。なお、主に余資運用資金(現金及び預金)等の資産であります。
(3)減価償却費の調整額26,626千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係るものであります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額82,600千円は報告セグメントに帰属しない全社資産に係るものであります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/05/20 16:02 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/05/20 16:02 - #4 業績等の概要
- ジュエリー事業を展開するエフ・ディ・シィ・プロダクツグループでは、主力の「4℃」ジュエリーが、既存店の改装にあわせたゾーン、アイテムの拡充や複合店化等に取り組んだことにより好調に推移いたしました。また、フェア施策を実行した「4℃ BRIDAL」(ヨンドシーブライダル)や積極的な出店拡大を行った「canal4℃」は売上高前期比2ケタ増と大幅に伸張いたしました。加えて、計画以上の出店を進めた「Luria 4℃」(ルリアヨンドシー)や、取扱い店舗数を大幅に増加させた4℃バッグ、4期連続2ケタ成長を続けるEC事業も業績を牽引いたしました。2016/05/20 16:02
その結果、売上高318億80百万円(前期比 11.7%増)営業利益58億31百万円(前期比 17.1%増)と増収増益となり、売上高は4期連続、営業利益は7期連続で過去最高を更新いたしました。
(アパレル事業)